静男の宇宙一詳細なプロフィール

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※本人による自己分析であるため、客観性については保証しません。
※思いついたことを随時追加するため、時系列や内容は混沌としています。

「静男」とは、古いものを愛し、新しい知識を追い求める矛盾した存在である。
百円ショップで節約しながら、鉄道部品には財布の紐が緩む。
森のゴキブリは触れるが、自宅のゴキブリは触れない。
最新技術よりも、古い鉄道車両の走行音に心を奪われる。
一人の時間を好むが、人と語り始めると止まらない。
効率を重視する一方で、興味を持ったことには何時間でも没頭する。
そんな少し面倒で少し変わった人物である。
「変人」と評されることもあるが、本人は至って真面目である。

名前:静男(ペンネーム。静かそうな名前だが、喋り始めると止まらない)
身長:170cm中盤
体型:筋肉質だがぽっちゃり
兄弟姉妹:弟が一人
出身地:長岡京市、大阪市、京都市の順
あだ名:下の名前呼び捨て、苗字一文字目+「ちゃん」
学歴:大卒
16タイプ診断:「討論者」
酒タバコ:一切しない
話せる言語:関西弁、少し英語&フランス語

性格

→好奇心旺盛で、日常の些細なことにも疑問を持つ一方で、礼儀や時間、人との約束等、自分なりの基準も大切にしている。

冗談をよく言う
(例:食が細い祖父と、祖母とテレビを観ていた際、「巨大なウインナーパン」が紹介された。そこで「じいちゃん、これ食べ終わるのに3年くらい掛かるんちゃう?」と言ったところ、本人よりも祖母が大笑いしていた)

会話が好き
-年下よりは年上のほうが会話の引き出しがあり面白い。
勿論年下でも面白い人も沢山居る。

多数でワイワイ!というよりは、少人数で深く関わっていくタイプである
-私自身「陰キャである」とも「陽キャである」とも思わない。

一人行動は全然苦ではない
-乗り鉄時は基本一人である。

「いただきます」「ごちそうさま」等は声には出さず心の中で言う。

バス運転手やレジ係の人等には「有難う御座います」と言うようにし、他人からものを受け取るor渡す時は両手でしている。
-アルバイトでファストフード店に勤めていた時があり、非常に大変だった。
その時、お客さんに「ありがとう」「ご馳走様」等という言葉に励まされた経験がある。
そのため、私も店員さん等へ積極的に感謝を伝えるようにしている。

知的好奇心が強く、身の回りの些細なことにも疑問を持つ。
-外出先や自宅で気になったことがあれば納得いくまで調べる。
(例:電信柱についている変圧器を見て「変圧器とはどういう仕組みなのか?」、入口に積まれた買い物かごを見て「一番下のかごが最後に使用されたのはいつであろうか?」というように)

言葉遣いへのこだわりがあり、「ら抜き言葉」等は基本的に使用しない。
-「見れる」「食べれる」「投げれる」等。私は小学生時代から意識して使わないようにしている。

他人のことを「お前」とは呼ばない。
-かつては貴人や目上の人に対して用いた「お前」であるが、現在ではその意味が薄れ、同輩や目下に対して使用する言葉であるという認識をしている。
よって、私は、苗字+さん、仲のいい人には、あだ名や下の名前で呼ぶようにしている。

時間を守ることを大切にしているため、集合時間に遅れる人には少し厳しい。
-「目上の相手には決して遅れないのに、自分(私)に対しては遅れてくる」という状況になると、軽く見られているように感じてしまう。

基本的に嫌なことがあったとしても、就寝すると次の日には忘れる。

仮に腹を立てたとしても、表情には出さないようにしている。

理由のある指摘なら素直に受け入れるが、感情だけで怒られることには納得できない。

衣服へのこだわりは薄く、靴下やインナー等は百均のものを使用している。

匂いに敏感で、柔軟剤などで隠れていても人による匂いの違いを感じることがある。
-嗅ぎ分けているわけではなく、勝手にわかる、という感じ。

高所から低所を覗き込むのが好き。
-高い場所から見ることで普段見えない景色を見ることができる。

静まり返っている空間に居る時、急に音がすると、たとえ小さくても非常に驚く。
(例:真夜中のクワガタ採集中にカブトムシが突如羽ばたいた音)

行動する前に確認を怠らない慎重な面がある。
(例:外出前に、忘れ物が無いか入念に確認する。よって、忘れ物は人生で数度のみ)

写真を撮られることが苦手
-学生時代の集合写真で、「皆が同じポーズを取る」というのが心底嫌であったため、私だけは皆に合わせず何もポーズをとらなかった。
「ピース」等をすることも一切しない(無邪気に見えてしまうと思っているので)

アンケートには容赦なく意見を書き込む
-忖度していては意味がない。
例えば、高校生の時、個別指導塾の担当先生についてのアンケートを書く機会があった。
「わかりやすさ」の欄で、私は迷わず「わかりにくい」に丸をつけた。
すると翌日、担当の先生から、申し訳無さそうな顔で「ごめん」と言われた。
しかし、高い「お月謝」を払っているのだから、その対価に見合うだけのものを、少しでも自分に還元してほしいと思っていたのである。
勿論、決して先生を傷つけようとしたわけではない。
むしろ、正直な意見を伝えることが、授業の改善につながると思っていた。

読書感想文等の記述課題はできるだけ埋める
-「この人こんなに書くんや!」と先生を驚かせたかったので。

根本的価値観

①物事を多面的に見る
「見えているものだけが真実ではない」
-目に見える情報だけで判断せず、別の角度から見ることを大切にしている。
例えば、遠くから見ると平面にしか見えないものでも、真横から見てみると数センチ厚みがあることがわかる。
世の中には、自分がまだ知らない側面が必ず存在すると考えている。

②努力や忍耐を未来への投資と考える
「臥薪嘗胆」
-現在やりたいことを我慢し、やるべきことに取り組むことで、将来的に望む結果に繋がると考えている(…とは言いつつ、実現するかは努力次第である。笑)

③自分がされて嫌なことは、人にしない
「立つ鳥跡を濁さず」
-自分が利用する場所は、次に使う人が気持ちよく使える状態にしておきたい。
例えば、セルフサービスの飲食店で机が汚れていると嫌な気持ちになるため、自分が使った後は可能な限り綺麗にするよう心掛けている。

④物を消費するのではなく、長く付き合う
-小学生時代から使用しているカバン、ママチャリや、中学生時代から使用している水筒など、気に入ったものはメンテナンスをしながら大切に使い続けている。

⑤合理性とこだわりを両立する
-節約を大切にしている一方で、自分が価値を感じるものには惜しみなくお金を使う。
例えば、日用品の使用には慎重であるが、鉄道部品など、自分にとって意味のあるものには投資を惜しまない。
「安いから買う」のではなく、「価値があるから買う」という考え方である

⑥自分なりの基準で物事を見る
-自分が意味を理解できる汚れや不便は許容できる。
例えば、スマートフォンの画面の汚れや、空間の不快な臭いには敏感である一方、昆虫採集や乗り鉄など、自分が目的を理解している環境では多少の汚れや不快感は気にならない。

⑦生き物を扱う際も、命への感謝を忘れない。
-昆虫標本を作成する際も、ただ「処理」するのではなく、その命を自分の学びとして残しているという意識を持っている。

⑧身体的なことにも合理性を求める
-生理現象など、身体に関することは無理に我慢しない。
健康を損なってまで周囲に合わせる必要はない、という合理的な考え方を持っている。

静男の「成長物語」

小学生:身近な世界への疑問から始まった観察癖
身の回りにあるものをよく観察し、「なぜこうなっているのか?」と疑問を持つ子供だった。
昆虫や自然など、身近なものへの興味が強く、目の前の小さな変化にも気付くタイプでもあった。

中学生:興味の対象が「身近なもの」から「人間社会」へ拡大
自然への興味に加え、歴史・アニメ・相撲など、人間が作り上げてきた文化や物語にも関心を持つようになる。
単に知識を覚えるだけではなく、「なぜ人はそう考えたのか」「なぜその文化が生まれたのか」という背景にも興味を持つようになった。

高校生:知識を集め、整理する時期へ
興味を持ったことをただ調べるだけではなく、得た知識同士を結び付け、自分なりに理解することを意識するようになった。
「知らないことを知る」だけでなく、「知識を自分の中に保存する」ことに価値を感じるようになる。

大学生~現在:知識を実生活へ広げる時期
資格取得、鉄道、自然収集など、興味の対象はさらに広がった。
ただ情報を集めるだけではなく、実際に現地へ行く、物を収集する、技術を身につけるなど、体験を通して知識を深める方向へ変化している。
現在は、「世界にはまだ知らないことが沢山ある」という考えのもと、自分の興味を追求し続けている。

歴代口癖

小学生時代
「そんなの常識!」
知っていることを人に伝えることが楽しく、得た知識を披露したい時期。
一方で、子供らしい好奇心も強く、身の回りの言葉や文化にも興味を持っていた。
また、当時は直接的な表現を避け、エロ用語などを独自の隠喩表現に変換して遊ぶなど、言葉遊びを楽しんでいた。

中学生時代
「夢想封印!」
アニメや二次元文化への興味が強まった時期。
特定の作品やキャラクターの影響を受け、好きなものを自分の言葉として取り入れるようになった。

高校生時代
「ダ・ヴィンチではなくレオナルド!」
知識の正確性へのこだわりが強くなった時期。
単に通じれば良いという考えではなく、「正式名称や本来の呼び方を大切にしたい」という価値観が表れている。

現在
①「複数個」
数え方や表現へのこだわりから生まれた言葉。
曖昧な表現よりも、自分が納得できる正確な言葉を使いたいという性格が出ている。
②「汚い」
清潔感への意識が表れている言葉。
ただし、自分にとって意味のある汚れ(昆虫採集や自然活動など)は許容できるため、単純な潔癖ではなく「理由のある基準」で判断している。
③「何か臭いな」
匂いへの敏感さから出る言葉。
人や環境の微妙な違いを感じ取る観察力の一面でもある。
④「勿体ない」
物を大切にする価値観から生まれた言葉。
まだ使えるものを簡単に捨てず、長く付き合うことを好む性格を象徴している。

※食事・生活習慣に関する癖

納豆にタレを掛けた後、タレ袋を丸ごと口に入れ、袋に残ったタレを吸い取る
-子供時代から続いている習慣であり、本人としては「まだ使えるものを無駄にしない」という感覚に近い。

喉をわざと「ごくごく」と鳴らしながら水分をとる。

歯磨きの際、自宅洗面台横のタオル掛けに片手を置きながら磨く。

シャワー後に身体を拭く時は、右手でタオルを持ち、左腕から拭く。

※感覚に関する癖(匂いや触覚など、自分の感覚から得られる情報への関心が強い)

外出中に匂いを感じると、「何か臭いな」「何の匂いや?」等と独り言を言う。

頭を掻いた後、掻いた手を嗅ぐ。

耳穴が痒くなくても耳かきをする。

※無意識の身体動作

指先ではなく人差し指第二関節でエレベーターボタンや照明スイッチを押す。

イヤホンは右耳から装着し、左耳から外す。

椅子に座る時は、左足の甲を右足首裏につける形で足を組む。

リラックス時は、股を大きく広げて座る。

机に体重を預ける際は、左肘を机上にのせて右肘を立てて、右手のひらに顎を乗せる。

よく指の関節を鳴らす。

引き戸を開閉する際、口で103系の扉開閉音の真似をする。

歩行中、右手で前髪を跳ね上げる動作をする。

特技

共通しているのは、興味を持ったことを調べ、覚え、実際に試してみることで身につけてきた点である。

※記憶力について

過去の出来事や会話を比較的細かく記憶している。
-昔の友人と再会しても、その友人と「いつ・どこで・何をしたか」を思い出せることが多い。

※興味を持った分野を記憶し、整理することについて

周期表を全て暗唱できる。
-中学生時代、元素一つひとつに発見者や発見の歴史があることを知り、興味を持ったことがきっかけで覚えた。
また、日本史の年号や歴代の日本総理大臣、アメリカ大統領、ロシア指導者なども、興味の延長で自然と記憶している。

アルファベットのモールス信号を理解できる。

円周率をある程度暗唱できる。

国名や首都、国旗も、興味を持った範囲で覚えている。

※手元を使う作業について

タイピングが得意。

また、自転車のパンク修理、エアコン内部の清掃、水道蛇口の交換など、日常生活で必要になる少し専門的な作業にも対応できる。

※身体能力・身体感覚について

顔を水面から出した状態で長時間平泳ぎができる。

受け身が得意で、転倒時などに身体への衝撃を抑えることができる。

柔軟性があり、あぐらの状態から両足を首の後ろへ回したり、立った状態で背中を丸めずに片足の裏を顔につけたりすることができる。

※観察力や感覚について

匂いから知人をある程度判別できる。

※その他

人のモノマネができる。

簡単な手品を3種類ほど披露できる。

独特なペン回しを成功させることがある。

誰もが痛がるようなコンパチやカンチョーができる

好物

※小学生時代

①ヒレカツ
-掛かっていたケチャップは、自宅にあるケチャップに何かを加えたような独特な味だった。

②かき玉汁
-卵料理というより、卵がスープそのものを構成する一部分として溶け込んでいるような感覚があった。

③マクドの「マックポーク」
-食べるたびに、挟まれている具材がどうしても外へはみ出し、手にソースが付いてしまった。
しかし、それも含めて印象に残っている思い出の味である。

※中学生時代

①焼き肉
-特に焼肉のタレとの組み合わせが好きだった。
時々硬い脂身に当たることもあったが、それもタレと絡めることで楽しんで食べていた。

②スシローの「ヤリイカの姿」
-あまりにも何度も注文するため、一緒に行った人から驚かれるほどだった。
胴体部分の味と、ゲソ独特の食感の組み合わせが非常に好みだった。

※高校生時代

①食堂の豚骨ラーメン大盛り
-豚骨ラーメン並は食券で購入できたが、大盛りにするための100円はなぜか食券ではなく現金100円を食堂のマダムさん(調理員)に払っていた。
私しか頼む人が居なかったのであろうか?
時々、麺が通常のラーメン麺ではなく冷麺の麺になっていることがあり、その時は少し残念だった。
麺が硬く、豚骨スープが絡みにくかったためである。
特定のマダムさんが作る時だけ具材が少し多く、その時は嬉しかった。

②食堂の山菜うどん
-山菜が何だったか覚えていないが、その独特の食感と、天つゆのような味付けとの相性が良かった。
日替わりメニューだった記憶があり、食べられる日は少し楽しみにしていた。

※大学生時代以降
インスタントラーメン全般
-一時期毎日昼食べていた。
しかし、現在は健康を考慮し、毎日食べることは控えている。

趣味

※小学生時代
①寺社仏閣巡り&乗りバス
-祖母と一緒に寺社仏閣を巡ったり、バスに乗って出掛けたりすることが好きだった。
清水坂へ行った際には、活発だった小学生の私よりも祖母のほうがどんどん先へ進んでいく姿が印象に残っている。
また、高級寿司店へ行った際には、高価な大トロを食べることを「祖母に申し訳ない」と感じ、敢えて注文しなかった。
その代わり、「将来自分で稼いだお金で思う存分に食べる」と宣言した。

②バトスピ
-当時は12宮Xレア等、星座を題材にしたカードを集めていた。
友人とカード交換をした際、後になって自分の高レアカードと相手のカードの価値が釣り合っていなかったことに気付き、大きな後悔をした思い出がある。

③野球観戦
-小学校低学年頃までは、テレビの前でメガホンを持ち、首にタオルを掛けながら応援するほど熱中していた。
巨人ファン。
小笠原道大選手が好きで、小学校で使っていた下敷きは彼のものであった。

④つまみ食い
-母が仕事から帰宅する直前に帰ってきて、よくお菓子をつまみ食いしていた。
しかし、母は空間の匂いですぐに気付いていた。
つまみ食いをするお菓子は、大抵が母の好物であるゴマ醤油せんべい等の甘辛いせんべいであった。

※中学生時代

①大相撲観戦
-相撲に興味を持ったきっかけについては、自分では「祖母の家の2階で寝転びながらテレビをつけた時に偶然観たこと」だと思っている。
しかし、母や友人の話によると、友人から勧められて視聴し、「面白かった」と感想を伝えたことが始まりらしい。
現在まで続く趣味の一つである。

②深夜アニメ視聴
-当時話題になっていた深夜アニメを幅広く視聴していた。

③東方Project
-最初はアニメ作品だと思っていたが、後にゲーム作品であることを知った。
BGM、世界観、キャラクター等全てが素晴らしいと感じていた。

④艦これ
-「大鳳」がお気に入りだったが、最後まで入手することはできなかった。
提督レベルは110程度まで上がったものの、無課金で続けていたため、保有できる艦娘数の制限が厳しくなり引退した。

⑤麻雀
-最初はルールを理解しないまま、画面上の牌をクリックすることから始めた。

※高校生時代
日本史と政治経済の探求
-私自身旧帝大を志望していたので、本来なら国語・数学・英語を重点的に勉強すべきところ、なぜか日本史や政治経済に強く興味を持った。
ただ問題集を解くというより、資料集やWikipediaを読み、自分で知識を広げることに夢中になっていた。

※大学生時代
①クワガタ採集
-友人に「ついてきて!」と言われ、ついていったことがきっかけ。
現在まで続く自然観察や収集趣味につながっている。

②銭湯巡り
-100ヶ所以上の銭湯を訪問した。
一時期は週1回以上の頻度で通っていた。

③株取引
-奨学金を元手に始めた。
短期間で38,000円利益を出した経験がある一方、75,000円を失った経験もあり、投資の難しさを学んだ。

※現在
①乗り鉄
-日本国内の鉄道路線を中心に乗車している。
車両そのものだけでなく、走行音、揺れ、駅の雰囲気、地域による車窓の違いなども楽しんでいる。

②収集鉄
-切符、駅スタンプ、鉄道部品などを収集している。
コレクション量が増え続け、保管場所が課題になっている。

③資格取得勉強
-「難関資格を一つ取得するより、興味を持った分野の資格を複数取得する」という考えで勉強している。

④植物種収集
-植物の種を集め、観察することがある。
以前、机の上に置いていたドクゼリの種が散らばった状態で、誤ってそこで食事をしてしまったことがある。

⑤辞書読書
-語彙力向上のため、辞書を読むことがある。
所有する辞書の数は増え続けている。

⑥ネットサーフィン
-主にWikipediaや掲示板などを利用し、興味を持ったことを調べている。

⑦百円ショップ探索
-店舗ごとの商品の配置を覚えるほど、百円ショップを巡ることが好き。

⑧1円でも安く中古品を探す
-中古本一冊を買うにしても、ブックオフオンライン、ネットオフ、メルカリ、ヤフオク、アマゾン、ヤフーショッピング等で調べて比較する。

⑨非耐久消費財のパッケージ収集
-食品など、日常で使われる商品のパッケージを保存している。

最近の悩みトップ10

①甘い物が以前ほど食べられない
-チュッパチャプスやチョコレートケーキなど、以前は好きだった甘い物を食べることが苦手になった。
食べたい気持ちはあるため口に入れるものの、身体が受け付けない感覚があり、飲み込むまでに時間が掛かってしまう。

②身長が伸びない
-身長を伸ばしたいと思い、食事量を増やしているが、結果として横方向に成長している気がする。
体重は平均よりかなり上になった一方で、身長はなかなか伸びず、現在は縦方向への成長を諦めつつある。

③コレクションの整理ができない
-書籍や食品などのパッケージ、鉄道関連品など、興味を持った物を集めてしまうため、部屋の物量が増え続けている。
減らしたい気持ちはあるものの、「将来的に価値が出るかもしれない」と考えてしまい、なかなか処分できずにいる。

④部屋が定期的に散らかる
-掃除をして一度綺麗にしても、物品の量が多いため、時間が経つと再び散らかってしまう。
原因は整理整頓能力よりも、単純に所有物が多すぎることだと思っている。

⑤睡眠時間を確保しても眠気が残る
-十分な睡眠時間を取ったつもりでも、翌日に眠気が残ることがある。
就寝時間や睡眠の質に問題があるのではないかと考えている。

⑥手を洗いすぎて手荒れする
-手洗いの頻度が多いため、手が一年中乾燥している。
ただし、吊り革や屋外の物に触れることには抵抗がないため、いわゆる潔癖症とは少し違うと思っている。

⑦知識量の差による会話の難しさ
-自分にとって「当然知っていること」が、相手にとっては知らないことである場合があり、その差に驚くことがある。
例えば、電車が電気で動いていることを当然の知識として認識していたが、相手が「ガソリンで動いている」と考えていた時には、大きな認識の違いを感じた。

⑧知っている言葉を使うことへのためらい
-辞書で覚えたことわざや故事成語を日常会話で使ってみたいと思うことがある。
しかし、相手に意味が伝わらなかった場合を考えてしまい、結局使わずに終わることが多い。
自分が覚えようとしているものは比較的使用頻度の低い表現が多いためである。

⑨咳をするとしゃっくりが出る
-一度始まるとなかなか止まらないが、両耳に人差し指を突っ込むと不思議と止まる。

⑩食事中にむせそうになる
-考え事をしながら食事をしている時、食べ物が気管に入りそうになることがある。
食事中でも頭の中で別のことを考えてしまうことが原因かもしれない。

第三者からの評価

※家族・親しい人からの評価
「注意深い」「礼儀正しい」
-親からは、幼少期から周囲への気遣いや礼儀を大切にしていた、と言われている。
例えば、母がママ友から「玄関で靴をきちんと揃えるのは静男だけだった」と褒められたことがある、とのこと。
また、「玉あり」自転車で公道デビューした頃、公道を走る際には年齢の割に慎重で、左右確認をしてから横断歩道を渡るなど、周囲をよく確認しながら行動していたらしい。

※小学生時代の評価

「大人びている」
-小学生時代、通っていた内科の先生から「大人びている」と言われたことがある。
理由としては、子供の頃から敬語を使うことを意識していたことや、相手の目を見て話していたことが挙げられる。
また、小学校卒業アルバムの「クラス人気者ランキング」にもランクインした。
理由は「高齢者に優しそう」というものだった。

※中学校時代の評価
「なんか凄い」
-中学校の担任は、卒業式後のホームルームで「静男はなんか凄いのよ!」という独特な評価をしていた。
その際、担任が自作の賞状まで用意しており、皆の前で表彰された。
具体的に何が凄かったのかは曖昧だったが、先生なりに印象に残る存在だったのだと思う。

※友人からの評価
「ドS」
-友人からは「ドS」と言われることがある。
自分でも、冗談のつもりで少し口が悪くなることがあるため、その評価には心当たりがある。
ただし、私自身が「自分よりドSだ」と感じるほど強烈な性格の後輩も存在するため、相対的にはまだ穏やかな方だと思っている。

好きな異性のタイプ

髪型や外見については、特に決まった好みはない。
ただし、身だしなみや清潔感は大切にしているため、爪の間に汚れが溜まっている等、衛生面で気になる部分がある人は少し苦手である。

それ以上に重視しているのは、日頃の立ち居振る舞いや礼儀正しさである。
例えば、
・玄関に上がった際、靴を揃えているか
・レジ係や店員さんに「有難う御座います」と言えるか
・初対面の相手に適切な言葉遣いができるか
・食事の際、お椀を持つなど基本的な作法ができているか
等といった部分を見る。

また、落ち着きのある人にも魅力を感じる。
他人が話している時に身体を大きく動かしすぎないか、動画や会話中に貧乏揺すりをせず落ち着いていられるか等、普段の何気ない姿勢や行動を自然と観察している。

つまり、外見的な特徴よりも、その人の日常的な振る舞いや周囲への接し方を総合的に見て判断するタイプである。

ちなみに、中学生時代、英会話の先生から「好きな女性のタイプは何ですか?」と質問されたことがある。
本来なら、「特定のタイプはありません。日頃の立ち居振る舞いや言葉遣い等を総合的に考慮して判断します」と答えたかった。
しかし、英語でうまく説明できず、咄嗟に「ナース」と答えたところ、先生には大爆笑された。
これが、私にとって初めての国際交流である(笑)。

トラウマ&失敗談トップ10

①病院のレントゲン室
-数回しか入った経験はないが、独特の匂いが苦手である。
装置そのものに恐怖心はないものの、あの空間特有の「ひんやりとした」雰囲気と匂いが今でも印象に残っている。

②錠剤の薬
-幼少期は錠剤を飲み込むことが非常に苦手で、一粒飲むだけで数分掛かっていた。
現在では問題なく飲めるようになったが、当時は薬を見るだけで少し身構えていた。

③「パワプロクンポケット12」の「電脳野球」に登場する「デウエス」
-作中のパソコン画面から触手が出てくる描写や、眼球が回転するような演出が非常に強烈だった。
ゲームの一場面であるにも関わらず、その映像を思い出すだけで現在でも少し寒気がする。
個人的には、子供向けゲームにしては刺激が強すぎると思っている。

④物理の電流のテスト
-電流回路図における+極と-極を完全に逆で覚えていたため、解答がほぼ全て逆になり、結果は「4点」。
悲惨な点数ではあるが、なぜか4点だけ取れていたことが妙に記憶に残っている。

⑤フリスビー
-林間学校でフリスビー遊びをしていた際、投げたフリスビーが遠くへ飛んでいってしまった。
それを探しに行った人が迷子になり、班長だった私は先生から厳しく注意された。
フリスビーそのものよりも、「責任者として怒られた経験」が印象に残っている。

⑥深い水底
-湖畔でビーチバレーをしていた際、湖に入ってしまったビーチボールを取りに泳いで行った。
ボールに追いついた時、何気なく水中を覗いてみると、想像以上に湖底が深く見えた。
その瞬間、「水面の下には未知の世界が広がっている」という恐怖を感じた。

⑦面接
-中学受験の滑り止め校の面接で、「合格した場合、本校と第一志望校のどちらへ進学しますか?」という質問に対し、何も考えず「第一志望校です!」と即答してしまった。
よって、帰宅途中の電車内で母から厳しく注意された。
なお、その学校には合格した(笑)。

⑧踏みつけられたカタツムリ
-お墓参りの際、山道の階段を登っていると、踏みつけられたと思われるカタツムリを見つけた。
しかし、ありとあらゆる臓器が体内から出てきていた。
自然界の厳しさを感じる光景であり、今でも強く記憶に残っている。

⑨バーベキューでの焼きそば作り
-バーベキューで焼きそば担当になった際、水を入れすぎてしまい、見事に失敗した。
結果、他の班員たちは別の班からのお裾分けを食べることになった。
料理担当としての責任を感じた出来事である。

⑩GMOクリック証券の「はっちゅう君CFD」の約定音
-大学生時代、デイトレードをしていた際、自分がポジションを持った直後に相場が下落。
最終的に約75,000円の損失となった。
大学生にとって75,000円は決して小さな金額ではなく、さらに損切りの判断が遅れたことも大きな反省点だった。
現在でも、あの約定音を聞くと当時の失敗を思い出す。

いつものルーティン

起床後
-口をゆすぎ、顔を洗ってから水を飲む。

株関係(営業日のみ)
-「世界の株価」で世界の市場を確認した後、「TradingView」で保有株の値動きをチェックする。
10時30分までと14時までに、日本株の売買注文を出す。
夕食後に米国株の売買注文を出す。

食事関係
-朝食は抜いている。
昼食は概ね14時前後、夕食は0時前後にとる。

昼食後
-約1時間後に植物へ水をやる。
排便を済ませ、歯を磨き、20分ほど昼寝をする。

帰宅後
-手洗い・うがいをする。
スマートフォンと眼鏡と玄関ドアノブと玄関の照明スイッチをアルコールティッシュで拭く。
全身シャワーを浴びる。
(週三度位は手洗い・うがい前にランニングをする)

就寝前
-シャワーに入る。
歯を磨く。
皿洗いをする。
OneNoteに日記を書く。
水をガブガブ飲む。
マウスウォッシュをする。
部屋を真っ暗にし、目にフェイスタオルを掛けて就寝。

特徴

※生活習慣・こだわり

髪型は小学生時代からほぼ変わらず、現在も1000円カットを利用している。

好き嫌いはほとんどなく、小学3年生の頃にひじきを克服して以降、食事を残したことはない。

自動販売機で飲料を購入することはほとんどない。
-近所のスーパーでは1.5Lの清涼飲料水が約160円で購入できる一方、自動販売機では500ml程度で同額になるため、「かなり割高である」と考えてしまう。
そのため、基本的には自宅から水筒に水を入れて持参している。

両利きである。
-通常は右利きだが、日没後は意識的に左手を使う習慣がある。
例えば、昼間は右手で箸を持ち歯磨きを行うが、夜間は左手で行う。
大学受験時には、右手で日本語、左手で英語を書いていた。
飲料の蓋は種類によって開ける手を使い分けている。清涼飲料水は左手、お茶や水は右手で開ける。

2020年のゴールデンウィーク以降、毎日OneNoteで日記を記録している。
記録内容は、天気、起床時刻、食事内容、その日に行ったこと、誰と何について話したか等である。

※衛生・健康面

幼少期におまるを卒業して以降、ウォシュレットを使用しているため、現在ではウォシュレットがない環境では落ち着かない。
和式トイレは一度も使用したことがない。

排便時間は比較的決まっている。

普段はお腹を壊しにくいが、夏場は腹部の汗が冷えることで腹痛になることが多い。

自宅トイレには消臭剤を設置している。臭いトイレは苦手である。

虫歯はなく、歯並びも極端に良い・悪いというわけではないが、左顎には軽度の顎関節症がある。

シャワー時には足裏を重点的に洗うため、足の臭いは無臭である。

非常に猫舌であり、熱い飲み物はかなり冷まさなければ飲めない。

辛い物が苦手で、市販のキムチでも辛く感じる。

※金銭感覚・物への考え方

衣服へのこだわりは薄く、ライフやイズミヤ等で購入した服を着用している。

朝食は基本的に食べない。

ドレッシングやふりかけは多めに使用する。

ご飯は常温を好む。
-熱々の状態では咳き込んでしまうため。

食事の順番は、「汁物 → メインディッシュ → ご飯 → サラダ → ご飯」という独自の流れがある。

食事時に汁物がない場合は、インスタントの汁物を追加する。

ペットボトル飲料は直接口をつけず、いわゆる「インド飲み」をする。

夏場はできるだけエアコンを使わず、扇風機で耐えようとする傾向がある。
-毎年「今年こそ危険かもしれない」と思いながらも、最終的には暑さに敗北してエアコンを使用する。

※行動傾向

歩く速度は比較的速い。
-時間を無駄にしたくないため、意図的に速歩きをしている。

雨が降っても基本的には走らない。
-雨が降ったことで「急いで」走る姿が何となく情けなく感じるため。

通常程度の雨なら傘を差さないことも多い。

外出時や運転時は、左右や後方を何度も確認する。

遅刻したことはほとんどなく、小学生時代は皆勤賞だった。
-中学2年時にインフルエンザへ感染したことで記録は途絶えた。

外出前には忘れ物確認を入念に行う。

行き当たりばったりで行動するより、事前に予定を立ててから行動するタイプである。

※その他

冬場でも半袖で過ごしていた時期がある。
-いわゆるクラスに一人はいるタイプ。
ただし、下は長ズボンを着用していた。

身体が痒くなると、納得するまで徹底的に掻く。

腕時計は基本的に着用しない。
-ただし高校生時代は、自転車通学で一分一秒を意識していたため、百円ショップの腕時計を使用していた。

夏場は、USB接続式の百円ショップ製小型扇風機を背中とカッターシャツの間に入れて自転車通学していた。
-当時は現在のようなハンディファンは普及していなかった。

腰ベルトを着用する必要はないが、「もしズボンのゴムが突然切れたらどうしよう」という心配から、念のため装着している。

自宅では基本的に裸足で過ごす。

夏場は日傘を使用する。

寝相は良いが、起床時には必ず寝癖がついている。

就寝時はフェイスタオルで目元を覆う。
また、豆電球は使用せず、完全な暗闇で眠る。

爪は三日に一度程度切る。

枕カバーは二日に一度交換する。

字は非常に汚い。
-小学生時代、一度も「はなまる」をもらった記憶がない。

遊びの野球では主に三塁を守っていた。
-肩の強さには自信があった。

小学生時代の朝読書では、日本詳細地図、新聞、国語辞典などを読んでいた。

小学生時代に好きだったテレビ番組は、「歴史秘話ヒストリア」「映像の世紀」「ザ・今夜はヒストリー」など、歴史関連の番組が中心であった。

外食は少し苦手である。
-衛生面を気にし過ぎる傾向があるため。
飲食店で働いていた友人から、洗浄後のドリンクバー用コップを拭いたお手拭きを見せてもらった際、茶色く汚れていたことが印象に残っている。
ただし、自分でも気にし過ぎであるとは理解している。

朝食は基本的に食べない。

テレビは殆ど観ない。
-現在はNHK大相撲だけである。
かつては、相棒シリーズ、NHKニュース、探偵ナイトスクープ等を観ていたが、最近は観ていない。

よく足がつる。
-足を組んだ時や、背伸びをした時などに起こりやすい。

空手では団体戦で準優勝?した経験がある。
-記憶は曖昧だが、盾は自宅にある。

小学3年時の50m走は9.0秒だった。
-小学3年・4年生時にはリレーに出場した。
昼休みを返上しての練習が嫌であった。

小学生時代、全国模試で名前が掲載されることが時々あった。
-塾内テストでは比較的上位の常連だった。

高校生時代は政治経済の模試で全国上位に入ることが多かった。
-一桁順位を取ったこともある。
国数英で取りたかった笑。

髪が伸びる速度が速い。

太ももと両腕全体がかなり太い。

肩幅が広い。
-高校時代には「与田の肩幅」ならぬ、「静男の肩幅」と言われていた。

首を鍛えていたため、長時間上を向いていても首が疲れにくい。

ゴキブリを含む多くの昆虫に触れることができる。
-ただし、室内に侵入した昆虫は別。
どこから入ってきたのかわからないため。

食事前やスマートフォンを触った後など、こまめに手を洗う。
-そのため手は常に乾燥気味。
ただし、昆虫採集や鉄道利用など屋外活動では、虫や吊り革に触れることに抵抗はない。

鉄道車両の抵抗制御音を流しながら勉強することが多い。

所有書籍は約2000冊。

自室の壁には何も貼っていない。
-気が散るため。

部屋の照明は暗めに設定している。
-明るすぎると眠くなるため。

ふとした瞬間に昔の出来事を思い出し、一人で笑うことがある。

過去に一度、心電図検査で引っ掛かったことがある。

視力は小学3年頃から低下し始めた。
-左目のほうが若干視力が低い。

クーラーの設定温度は29℃。

冬場はエアコンを使用せず、シーズヒーターを使用する。

玄関扉は音を立てないよう静かに閉める。

くしゃみは外では控えめだが、自宅では大きい。

眠気がない時でも欠伸が出ることがある。

水分は多く摂取するタイプである。

かつて腕相撲がかなり強かった。

エスカレーターでは歩かない。
-接触&転倒事故防止のため。

健脚維持のため、階段を積極的に利用する。

鉄道車両では最後尾付近に乗ることが多い。
-人身事故などへの不安から。

踏切で待つ際は、万一鉄道車両が横転しても影響を受けにくそうな場所を選ぶ。

駅ホームでは列の中央ではなく、最後尾から乗車することが多い。
-後ろから押される可能性を少しでも減らすため。

吊り革は丸い持ち手ではなく、その上部にある直方体部分を持つことが多い。

列車のブラインドは基本的に上げる。
-車窓を楽しみたいから。

運転中、危険防止や注意喚起が必要な場合は、相手が高級車であってもクラクションを使用する。

階段を下る速度はかなり速い。

道路を歩く際は右側を歩くことが多い。
-対向車などへの対応をしやすくするため。

豚肉は十分に加熱して食べる。

宅配荷物に貼られた住所票は、個人情報保護のためシュレッダーにかける。

文章を音読する際は、ほとんど詰まらず流暢に読むことができる。

小中学生時代は宿題をほとんど提出しなかったため、「関心・意欲・態度」の評価は低かった。
-ただし、テストの点数は高く、知識面の評価は良かった。

「関心・意欲・態度」よりもテスト結果が重視される高校では、成績はオール4に加えて5も複数取得。
大学ではGPAはほぼ最高評価であった。
-ただし、生活面では部屋が非常に散らかるなど、決して完璧な人間ではない。

宗教は特定のものを信仰していない。
-神が存在するか否かについては、現時点では判断できないという立場である。

いつもの持ち物

※貴重品
・スマートフォン
-長年使用しているため、バッテリーの劣化が著しい。

・身分証明書
-運転免許証とマイナンバーカード。
運転免許証は地元の交通安全協会のケースに入っている。

・お財布
-現金約1万円、クレジットカード、図書館カード、最寄りスーパーのポイントカード、小銭などを入れている。
京阪電車旧塗装車両がデザインされた磁気カードも大切に保管されている。

・カードケース
-大切な人から頂いたもので、SMART ICOCAを入れている。
残高は常に5,000円以上を維持するよう心掛けている。

・ゆうちょ銀行通帳(外出用)
-万が一の紛失に備え、メイン口座とは別に2万円を移して使用している。

※鉄道・昆虫関連
・小型懐中電灯2本
-夜間、樹木の近くを通る際に昆虫がいないか確認するため。

・懐中電灯用予備電池
-電池切れに備えて携帯している。

・スタンプ帳
-駅スタンプを集めるため。

・ボイスレコーダー
-鉄道車両の走行音を録音するため。

・プロテインシェイカー
-本来の用途ではなく、外出先で採集した昆虫を一時的に入れる容器として使用している。

※日用品
・タオル
-季節を問わず携帯している。

・マスク
-山間部など人がほとんどいない場所を除き、基本的に着用している。
布マスクと不織布マスクを重ねて使用することが多い。
「そろそろ外しても良いかな」と思っているが、外した瞬間にコロナなどに罹患する可能性もあり、その時に、「マスクを外したせいで罹患した」、と後悔しそうな気がするため、外せないままでいる。

・水筒
-中学生時代から使い続けている愛用品。
お腹を冷やさないよう、常温の水を入れている。

・シャープペンシルとHBの替え芯
-高校の卒業記念品として頂いたシャープペンシルを現在も使用している。

・エコバッグ
-外出先で買い物をする可能性があるので、一応入れている。

・折りたたみ傘
-雨天時だけでなく、夏場の日傘としても使用する。

・予備の眼鏡
-普段使いの眼鏡が破損した場合に備えて携帯している。

・モバイルバッテリー2台
-1台はスマートフォン用、もう1台はボイスレコーダー用。

・USBケーブル
-各機器の充電用。

愛車

・黒い自転車
-小5に親から買ってもらったママチャリである。
塾、通学、サイクリングといつも乗っていた。
小5時の私の身体に合わせた大きさであったため、車輪のインチ数が他の人の自転車よりも小さく、私だけ漕ぐ回数が多かった。
タイヤやブレーキはどうしても年季が入ってしまっている。
しかし、私は小学生時代からメンテナンスを怠らなかったため、チェーンや車体は新品同様のままである。

・マツダボンゴバン(ディーゼル・5MT)
-ディーゼル特有のトラックを思わせるエンジン音が気に入っている。
マニュアル車ならではのシフト操作を楽しみながら運転している。
加速が穏やかなため、自然と安全運転を心掛けるようになり、そのおかげもあってゴールド免許を維持している。
基本設計が昭和末期のままであるため、ABSとエアバッグ以外の電子制御は全く付いていない。
エンジン直上に座席があるため、非常に見晴らしが良い。
ハンドルが寝そべっている+ロッドシフトであるため、昭和の路線バスのような運転体験が可能である。
前列3人乗りという珍しいレイアウトも特徴の一つ。
友人2人を乗せてマクドナルドのドライブスルーを利用した際、私が注文している間、助手席と中央席の2人は周囲の視線が気になったのか、顔を伏せて恥ずかしそうにしていた。
2DINナビやドラレコなどは真夏の暑い中取り付けた思い出がある。

観たアニメ

不明(多数)
-中学生時代から視聴作品をノートに記録していたが、現在はそのノートが見当たらず、何を観たか全ては思い出せない。
とはいえ、2015年頃までの話題作・人気作は一通り視聴しており、いわゆる「普通のオタク」程度には観てきたと思う。

・好きな二次元キャラクタートップ10(好きな順ではなく列挙)

わたし(人類は衰退しました)
ホリィ(モンスターファーム)
柊シノア(終わりのセラフ)
練紅玉(マギ)
まつざか梅(クレヨンしんちゃん)
魂魄妖夢(東方Project)
戦場ヶ原ひたぎ(化物語)
大鳳(艦隊これくしょん)
秋本麗子(こちら葛飾区亀有公園前派出所)
竜宮レナ(ひぐらしのなく頃に)

歴代小学生時代の自由研究

校区内の地図を模造紙に作成
-詳しくは(https://syuzyuzatta.com/my-independent-research-project/)参照

校区内のそれぞれの場所に植わっている植物の場所の地図を作成

とある河川のそれぞれの場所に生息する水中生物の場所の地図を作成

地元の神社の歴史を調べる?

歴代誕生日プレゼント

※乳児期

赤いブリキ製自動車ミニカー
-現在は大切に保存してある。

※年中期

木製鉄道のおもちゃ
-海外製と思われるセットで、蒸気機関車・客車・線路・鉄橋・踏切などが入っていた。
高島屋で購入したものだったような記憶がある。

※年長期

高島屋で購入した、トミカのようなミニカーが自動で滑り降りるおもちゃ

※小学校低学年期

トミカの洗車場のおもちゃ

クレーンを作ることができるレゴセット
-両親と祖父母が偶然に、同じセットを私に買ってくれた。

※小学校中学年期

お下がりのママチャリ

※小学校高学年期

「ニンテンドーDSi」と「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」

※中学生以降

誕生日プレゼントを買ってもらうことはなくなった。

歴代サンタクロースからのプレゼント

※年中期

バギーのラジコン?

※年長期

京阪旧3000系のプラレール?

※小学校低学年

変速が付いた自転車
-サンタさんへの手紙に「自転車はベランダに置いてください」と書いたところ、本当にベランダに置かれていた。
嬉しさのあまり、失禁してしまったことまで覚えている。

※小学校高学年

①「Wii」本体(弟と二人で一台)
-初期設定時に最初に作った「Mii」は「サンタさん」。

②「ニンテンドー3DS」(一人一台ずつ)
「顔シューティング」に使うため、弟の顔を撮影したら、弟がキレて、私は腹部にグーPunchをもらったことまで覚えている。

③「モンスターハンターG」
-当時、「モンスターハンター3」が発売されていたが、なぜか「モンスターハンターG」をプレゼントされた。
「クラシックコントローラー」を持っていなかったため、家電量販店へ買いに行った。
初めてプレイすると、そのグラフィックの粗さに唖然とした。
しかし、中学受験を控えていたにもかかわらず、かなりやり込んでしまった。

※中学生以降

サンタクロースは来なくなった。

歴代スマートフォン

大型タブレット(機種不明)
皆がスマホを持っている中、私は巨大なタブレットしか買ってもらえず、このタブレットでパズドラをやっていた。
ポケットに入らなかったため、昭和のセカンドバッグみたいに肌身離さず持っていた。
安い中華製のタブレットだったため、カメラの画質がとても粗かった。

ASUS ZenFone 2
性能的にはそこそこだったが、バッテリーの持ちが新品時から非常に悪かった。

HUAWEI P30 lite
可もなく不可もなく。

Xiaomi Redmi 12 5G(現使用機種)
価格は非常に安いが、性能は低め。
外出時に結構撮影するので、バッテリーの持ちとカメラ画質のみ良いスマートフォンはないものか。
ちなみに、CPUの処理能力や画面の解像度等はゲームをしないので全く求めていない。

私の先祖

※母方

・母方曽祖父
-明治中頃生まれの会社経営者。
誰もが知っている大企業と関係のある会社である。
国立国会図書館に、彼の生涯や功績を記した書籍が所蔵されている。
また、彼の名前を冠した城門?や図書館があり、銅像も建立されている。
ある有名画家と交流があり、価値のある絵画を多数所有していたとも聞いている。
息子たちは全員高学歴であった。
家庭については、妻のほかに妾が二人いたと言われている。
子供は八人?
東日本の某高級住宅街に大きな邸宅を構え、風呂には滝が設置されていたという。
現在、その邸宅跡地には比較的大きな住宅が三軒建っている。

・母方曽祖母
-詳細は不明
曽祖父の妾の一人は、曽祖母の姉妹だったのではないかという話がある。
祖母を抱いている白黒写真が残っており、当時としては貴重な記録である。

・母方祖父
-大正生まれの芸術家。
私に会いに来る際は、いつも上下真っ白なスーツを着ていた。
「グランドパパ」と呼ばなければ振り向いてくれなかった。
誕生日には毎年高島屋の商品券を贈ってくれたため、ランドセルカバーや日傘など、身の回りの品には高島屋製のものが多かった。
珍しい苗字を持っていた。
芸術大学を卒業している。

・母方祖母
-90代で存命である。
昭和一桁生まれ。
現在も認知機能は非常にしっかりしており、元気に生活している。
食べることが好きで、好物は「都こんぶ」。
入れ歯になる以前は、貝類の寿司が好きだった。
杖があれば歩くことができる。
私と同じく相撲好きであり、2か月に1度ほど会って一緒に千秋楽を祖母の自宅で観戦している。
土俵屋根が柱に支えられていた時代から相撲を観ているらしい。
十年ほど前までは、百貨店の手紙用品売り場で可愛いシールを集めることを楽しみにしていた。
そのせいか、定期的に荷物を送ってきた時に、可愛いシールがたくさん入っていた。
十五年ほど前までは、私の家にお歳暮として高級な桃を送ってくれていた。
私の家に遊びに来た時は必ず、書店で書籍を買ってくれた後、回転寿司に連れて行ってくれた。
社長令嬢として育ったため、裁縫・生け花・茶道・料理などを習っていたという。
何かの先生の資格を持っているらしい。
大学へ進学したかったが、当時の担任から「女性は大学へ行くべきではない」と言われ、進学できなかったそうである。
彼女は、兄弟姉妹(8人?)の中で一番「お転婆」な性格だったらしく、父(私の曽祖父)から可愛がられていたらしい。
そのため、二人で高級寿司店や相撲観戦(砂かぶり席)へ連れて行ってもらった思い出があるという。
「寿司は天下一うまい」が口癖である。
現在でもJRのことを「国鉄」と呼ぶ。
私が試しに、「逓信省」って知ってる?、と聞くと勿論知っていた。
彼女の家に遊びに行った後、帰宅する時は、彼女と私が握手をし、それを母が撮影するという流れがお決まりになっている。
私は「バーバ」と呼んでいる。

※父方

・父方曽祖父
-戦争へ行った経験があり、軍服姿の写真が残っている。
職業は大工だったとも聞いている。
息子(私の祖父)と、よく軒先で将棋を指していたらしい。
祖父曰く「非常に厳しい父親だった」とのこと。

・父方曽祖母
-祇園の芸妓だったという。
VHS映像に少しだけ姿が残っている。
前歯がなかったそうで、晩年は認知症を患っていた。
祖母によると、認知症になる以前は恋多き人物だったという(未亡人?)。

・父方祖父
-最近亡くなった。
晩年は認知症が進み、最期は朝に祖母が起こそうとしても反応がなく、横たわった状態で発見された。
「顔は苦しそうではなかった」とのこと。
食事作法には厳しく、お椀の持ち方などをよく注意された。
口数は多くなかったが、冗談好きな人物だった。
例えば、一緒に寝ている時、ささやき声で「静男、プーしたやろ?」(おなら)とよく言ってきた。
若い頃は友人とマンホールの上で相撲を取ったり、水飴を友人の髪につけていたずらしたりするなど、茶目っ気もあったという。
型抜きで上手く型を抜いたものの、紙芝居屋に握りつぶされ「できていない」と言われた思い出もあるらしい。
元料理人だったらしく、私にオムライスを作ってくれた。
独特な仕草や、十八番のマジックを三種類持っていた。
将棋好きだった。
一度だけ私が勝ったことがあり、その時の祖父の顔は非常に悔しそうであった。
定年退職時にもらった巨大な置時計を大切にしていた。
大酒飲みだったが、70代になってから酒と煙草をきっぱりとやめた。
演歌が好きだった。
私は「じいちゃん」と呼んでいた。

・父方祖母
-80代で存命である。
認知機能はしっかりしているが、短期記憶は少し低下している。
路線バスに非常に詳しく、路線図を見なくても多くの路線を把握している。
私が高校生になる頃までは、バスを利用して寺社仏閣巡りによく連れて行ってくれた。
美味しいものをたくさん食べさせてくれた思い出もある。
現在でも、毎日のように敬老乗車証片手に路線バスに乗っている。
元生命保険会社勤務で、稼いだお金で歌舞伎の「顔見世」へ行くことを楽しみにしていたという。
若かりし頃、団地のテニスコートでよくテニスをしたらしい。
非常によく話す性格で、歴史好きでもある。
甥が五大商社に勤務しており、最近定年退職したらしい。
旧姓は非常に珍しい名字である。
彼女の先祖は、とある世界遺産と関わりがある、とのこと。
私は「ばあちゃん」と呼んでいる。

所持資格

※国家資格・公的資格等
普通自動車第一種運転免許
-原付免許と小型特殊自動車免許をわざわざ受けに行ったので、フルビットである。
危険物取扱者 乙種全類
消防設備士 乙種第6類・第7類
登録販売者試験 合格
測量士試験 合格
潜水士試験 合格
管理業務主任者試験 合格
一般毒物劇物取扱者試験 合格
食品衛生責任者養成講習会 修了
甲種防火管理新規講習 修了

・民間資格等
歴史能力検定 日本史2級 合格
歴史能力検定 世界史2級 合格
京都・観光文化検定2級 合格
秘書技能検定2級 合格
日本農業検定1級 合格
TOEIC 770点?
-大学受験の延長線で受験したため、現在は有効期限切れ。
リスニングが435点だったことは覚えている。
日本漢字能力検定?級
-大昔に取得したので、何級かは覚えていない。

習い事変遷

小学生時代
→空手&中学受験塾

中学生時代
→個別指導塾

高校生時代
→個別指導塾と集団指導塾
-ただし、いずれもすぐに辞めた。

大学生時代以降
→特に無し
-護身術など実生活で役立つ技術を身につけることに興味がある。

将来やりたいこと

旧帝国大学医学部医学科への再挑戦
-過去に途中で諦めた経験があるため、いつか再び挑戦してみたい。

日本国内の国家資格を可能な限り取得
-民間資格には内容や難易度に幅があるものも多いため、まずは国家資格を重視したい。

植物・昆虫・魚類など、あらゆる生物の標本作成
-液浸標本など、専門的な標本作製にも挑戦してみたい。

元素収集
-実物の元素を集め、それぞれの性質や発見の歴史を楽しみたい。

昆虫採集を目的とした登山
-山を歩きながら未知の昆虫を探すことに憧れている。
現在、昆虫好きの知人は一人しかいないため、仲間を増やしたい。
但し、そこまで詳しくはないため、私と同じ程度の知識を持った人を希望。

釣り
-完全な初心者であるため、まずは基本から学びたい。

野生の植物や昆虫を利用した料理
-もちろん安全性を確認した上で、普段食べない生物や植物の食文化を体験してみたい。

寺社仏閣巡り
-歴史的建造物や文化に触れることが好き。
ただし、近年は外国人観光客が多く、静かに巡ることが難しい場所もあるため悩ましい。

お金をかけない推し活
-現在、特定の推しは存在しないが、何かを長く応援する楽しみを見つけたい。

将来の夢変遷

小学生時代
→ お笑い芸人、鉄道運転士
-人を楽しませることや、鉄道に関わる仕事への憧れがあった。

中学生時代
→ 投資家
-お金の流れや経済の仕組みに興味を持ち始めた。

高校生時代
→ 医師
-医学や人の命に関わる仕事への関心が強くなった。

大学生時代
→ 大学教授、弁護士、予備自衛官
-専門知識を極めること、人に知識を伝えること、社会に貢献することへの興味が広がった。

現在
→ 自営業、知の巨人
-自分の興味を追求しながら、幅広い分野の知識を蓄え続ける生き方を目指している。

部活変遷

小学生時代(強制)

①料理手芸
-「手芸」とは一体何をするものなのか興味を持ち入部(当時小3)。
しかし、実際に活動してみると思っていたほど興味を持てず、1年で退部。

②科学
-べっこう飴作りや洗濯のりを使ったスライム作りなど、実験や工作を行った。
自分の好奇心を満たすことができる活動が多く、とても楽しかった。
顧問の先生(理科の先生)のキャラクターも好きであった。

中学生時代

①バレーボール部
-突き指をしたので2週間で退部。

②放送部
-友人に誘われて入部。
しかし、活動内容が自分には合わず、1年を待たずに退部。

高校生時代

山岳部
-大学受験に集中するため、高校2年生の初めに退部。
部員8人?のうち2人が京都大学へ進学するなど、学業意識の高い部活動であった。
また、学校自体に長い歴史があり、創立当初から続く山岳部は全国でも有数の歴史を持つ部活だったらしい。

大学時代
特に無し。

学生委員会変遷

※小学生時代

①給食
-副委員長。
全校生徒が牛乳パックをきちんと畳み、給食室へ返却しているかを確認する役割があり、昼休みを返上して監視する必要があった。

②飼育
-学校で2羽のウサギを飼育することになり、名前を募集した。
投票箱を開封し、候補名を確認していた際、「出川」「哲郎」と書かれた用紙を発見し、文字通り抱腹絶倒した思い出がある。
また、夏休み中の当番制だったウサギ小屋の掃除に、中学受験の勉強を理由に行けなかったことがあり、その結果、床が糞だらけになってしまったこともある。

中学生時代

①生活
-登校時間前に校門へ立ち、登校する生徒への挨拶を行う役割だった。
しかし、周囲から「静男、挨拶しろよ」と冗談半分でからかわれることが多く、当時はかなり苦手だった。

②安全
-何をしたか記憶にない。

③選挙管理
-副委員長。
委員長になると朝礼で全校生徒の前に立ち、投票方法を説明する必要があったため、敢えて副委員長というポジションを選択した。

④文化
-前期は合唱コンクール関連の仕事が多かったが、後期は廊下へのポスター掲示などが中心で、比較的負担は少なかった。

高校生時代
→選挙管理
-放課後に信任投票の集計作業を行ったが、その作業内容について当時、非常に思うところがあった。

アルバイト変遷

浪人生時代

・ファストフード店
-接客業を初めて経験した職場。
予備校前の早朝に短時間行っていた。
同僚のおじさん二人にとても良いようにしてもらった。
暇な時は掃除ばかりしていたため、「掃除マスター」みたいに呼ばれていた。
ある日、「店長、天かすが残り僅かです」と伝えたところ、「天かすではなく『揚げ玉』と言いましょう。お客様によっては不快に感じる可能性があります」と言われ、言葉遣いの重要性を学んだ(皮肉)。
また、ドライブスルーの利用が少ない時間帯を担当していたため、突然ドライブスルー注文が入ると非常に焦った。
当時はハンディ端末のメニュー配置を完全に覚えていなかったため、注文内容をメモに書いて厨房へ渡して対応していた。
原付バイクで通っていたが、ある日原付バイクのベルト?が切れてしまい、その場から全く動かなくなった(エンジンは動いていた)
その時は、原付バイクのエンジンをつけたまま原付を押し、全力ダッシュで向かった。

大学生時代
①タイミーを利用し、さまざまな職場を経験
-倉庫作業、商品の撤去、冷蔵商品の仕分け、シール貼り、ホテル清掃、雑草抜き、皿洗いなど、業種を問わず多くの仕事を経験した。

②ポスティング
-夏季の数か月間のみ勤務。
暑さが厳しく、帰宅後すぐに1.5Lのカルピスウォーターを飲み干すほどであった。
ある日出勤すると会社が閉まっており、電話をしても繋がらなくなっていた。
その後連絡が取れないまま現在に至るため、形式上は退職手続きをしていない状態である。

③郵便局年賀状仕分け
-4年間、毎年勤務していたため、最終的には社員の方に名前を覚えてもらえるようになった。

大学卒業後

・郵便物仕分け
-仕事内容自体は比較的取り組みやすく、仲の良い人も多い職場であった。

※大学時代以降は、株取引でも少し稼いでいる。
最初の二年以外は評価損益はプラスである。
時給換算すると4万円以上稼いだときもあったが、マイナス8万円位を一瞬で失ったこともある。

歴代目覚まし音

エドワード・エルガー
「威風堂々」

リヒャルト・ワーグナー
「ワルキューレの騎行」

マルク=アンドレ・アムラン
「サーカス・ギャロップ」

イヴァン・レブロフ
「カリンカ」

ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
「月光」

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
「フィガロの結婚」

カミーユ・サン=サーンス
「死の舞踏」

ドミートリイ・ショスタコーヴィチ
「セカンド・ワルツ」

ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
「田園」

「11PM」オープニングテーマ

「統一列車は走る」

スマートフォン標準の電子音
-結局は、「ピピピピ」が一番。

・長時間聴いた曲トップ10

1位:やさしい悪魔(キャンディーズ)
2位:飾りじゃないのよ涙は(中森明菜)
3位:北ウイング(中森明菜)
4位:喝采(ちあきなおみ)
5位:Poupee de Cire Poupee de Son(France Gall)
6位:ウォンテッド(ピンク・レディー)
7位:わがままジュリエット(BOØWY)
8位:魔理沙は大変なものを盗んでいきました(IOSYS)
9位:Danse Macabre(Camille Saint-Saëns)
10位:卒業(斉藤由貴)

・ボカロ長時間聴いた曲トップ10

→中学生の時から存在は知っていたものの、当初は演歌などを聴いていたこともあり、そこまで魅力を、特に歌声に感じなかった(当時は棒読み感が非常に強かった)。
しかし、最近聴いてみると、とても素晴らしい曲ばかりであるということを発見した。

1位:雑魚
2位:Static
3位:オブソミート
4位:彗星ハネムーン
5位:花に風
6位:ツギハギスタッカート
7位:Melt ice cream
8位:ワールズエンド・ダンスホール
9位:愛言葉IV
10位:メズマライザー

・OPアニソン長時間聴いた曲トップ5

1位:悲しみよこんにちは(めぞん一刻)
2位:ホタルノヒカリ(NARUTO疾風伝)
3位:ひぐらしのなく頃に(ひぐらしのなく頃に)
4位:My Soul,Your Dream(Angel Beats!)
5位:白金ディスコ(偽物語)

・EDアニソン長時間聴いた曲トップ5

1位:Memory(東方夢想夏郷)
2位:ハレ晴レユカイ(涼宮ハルヒの憂鬱)
3位:神様のいうとおり(四畳半神話大系)
4位:悲しいハートは燃えている(きまぐれオレンジロード)
5位:やつらの足音のバラード(はじめ人間ギャートルズ)

・中森明菜長時間聴いた曲トップ5

→きっかけは深夜ラジオで流れていたことである。
高校生の時に存在を知った。

1位:飾りじゃないのよ涙は
2位:北ウイング
3位:100℃バカンス
4位:危ないMON AMOUR
5位:A型メランコリー

・ピンク・レディー長時間聴いた曲トップ5

→きっかけは中森明菜と同じ。

1位:ウォンテッド
2位:事件が起きたらベルが鳴る
3位:ペッパー警部
4位:乾杯お嬢さん
5位:透明人間

・洋楽長時間聴いた曲トップ10

→殆どは父のipodに入っていた曲である。
父のipodが家においてあり、よく聴いた。

1位:Jump(Van Halen)
2位:Dangerous(Roxette)
3位:Do Ya Think I’m Sexy?(Rod Stewart)
4位:Scatman (Ski-Ba-Bop-Ba-Dop-Bop)(Scatman John)
5位:Material Girl(Madonna)
6位:The Visitors(ABBA)
7位:Beat It(Michael Jackson)
8位:Top Of The World(The Carpenters)
9位:Wake Me Up Before You Go-Go(Wham!)
10位:Africa(Toto)

ユーロビート長時間聴いた曲トップ15

→現役の大学受験勉強時によく聴いていた。
原曲を1.25倍速で再生していたので、BPMが非常に早く、眠たいときでも無理やり脳を覚醒させていた。

1位:Tell it to your heart(Lucy)
2位:Two of hearts(Stacey Q)
3位:So Close To Heaven(Chip Chip)
4位:Oxygen(The Blue August Project)
5位:COME BACK AND DO IT(MALCOLM J HILL)
6位:Baila bolero(fun fun)
7位:Bad Desire(F.C.F.)
8位:Baby don’t you break my heart(Argen Tina)
9位:Bolero(Fancy)
10位:Naughty boy(Macho Gang)
11位:Be my lady(Vanessa)
12位:Another boy in town(Two girls)
13位:Hie hie hie(Alan barry)
14位:Searchin'(hazell dean)
15位:Tonight is the night(John sauli)

・長時間聴いたクラシック音楽等トップ10

→クラシック音楽というジャンルの範囲がよくわかっていないが、一度聴いてみてほしい曲ばかりである。

1位:春 (ヴィヴァルディ)→小学生時の掃除時間に流れていた。
2位:朝 (グリーグ)→小学生時の登校時間に流れていた。
3位:ハンガリー狂詩曲第2番 (リスト)→トムジェリがきっかけ。
4位:ウィリアム・テル序曲 (ロッシーニ)
5位:交響曲第7番 イ長調 作品92 (ベートーヴェン)
6位:Plink, Plank, Plunk! (ルロイ・アンダーソン)→とあるクラシックコンサートで演奏されていた。
7位:幻想即興曲 (ショパン)
8位:月光 (ベートーヴェン)
9位:魔王 (シューベルト)→誰でも知っているはず。
10位:パラディオ (ジェンキンス)

・好きな歴史上の人物

日本史→吉備真備、藤原薬子、藤原道長、渋川春海、生田万、武市半平太、高山彦九郎、桂太郎
世界史→ウィリアム=オブ=オッカム、ロベスピエール、パトリック・ヘンリー

・好きな現代の人物

小笠原道大、スコット・マシソン、稀勢の里、高安、二代目霧島、豪ノ山、麻生太郎、安倍晋三

よく聴いた曲(上記ランキング掲載曲を除く)

小学生時代
キマグレン「LIFE」
-あるイベント会場で流れていた曲。
当時は曲名を知らなかったが、中学生になってから調べて初めてタイトルを知った。

アラジン「陽は、また昇る」
-運動会のダンスで使用された曲で当時よく聴いていた。

「ソーラン節」
-上記と同じく、学校行事で踊ったことがきっかけで印象に残っている。

ヴァンヘイレン「Panama」
-父親のiPod上部に入っていたため、自然と聴く機会が多かった。

龍馬伝OP
-当時、学校では「世界の果てまでイッテQ!」が流行していたが、我が家では大河ドラマ「龍馬伝」を観ていた。
壮大な雰囲気な映像と共に印象に残っている。

ナルト疾風伝OPED全般
-一話でも見逃すと翌日の学校で話題についていけないほど、小学校で非常に流行していた。

リボンの騎士ED「リボンのマーチ」
-作品内容はあまり覚えていないが、ED曲だけは強く記憶に残っている。

クレヨンしんちゃんOP全般
-2012年位までのOPのみ。

スーパーマリオギャラクシー2「マグマモンスター」
-岩でゴロゴロ転がるステージの印象とともに記憶に残っている。

ドラクエ9 BGM「城」
-ドラクエ9は人生で最も長時間プレイしたゲーム。
一番聴いた曲は洞窟BGMかもしれない。

ポケモンダイヤモンド・パールBGM「四天王戦」「フレンドリィショップ」
-先輩が私の家に置いたまま引っ越してしまい、返却できず、そのままデーターを消去して最初からプレイしたことは内緒。

中学生時代
パズドラノーマルダンジョン&テクニカルダンジョンBGM
-同級生のほとんどが遊んでいたほど流行していた。
ちなみに「Language」の綴りは「ランク上げ(ラングアゲ)」と無理やり結び付けて覚えていた。

半沢直樹OP
-リアルタイムで視聴していた。土下座シーンよりも、「近藤」が初めて怒りを爆発させる場面の方が印象に残っている。

東方夢想夏郷「向日葵の咲く場所」「廻り巡る」
-東方Projectに興味を持つきっかけとなった作品。
当初は本物のテレビアニメだと思うほど完成度が高く、楽曲にも魅力を感じた。

アニソン全般
-試験勉強より優先して観てしまうほど一時期熱中していた。全話視聴後の喪失感は非常に大きかった。

京阪電車発車メロディー
-特に京橋駅下り特急の発車メロディーが好き。

東方Project「ヴワル魔法図書館」「遠野幻想物語」「夜が降りてくる」「サニールチルフレクション」等多数
-東方Projectは世界観だけでなく、音楽面にも大きな魅力を感じている。

スマブラX「とげとげタルめいろ」「ステージ作り」
-夏休みに友人と「ゲキムズ」で亜空の使者を攻略していた。

IOSYS「魔理沙は大変なものを盗んでいきました」「チルノのパーフェクトさんすう教室」
-給食時間の放送でも流れた位オタクの間で非常に流行っていた。

「レッツゴー!陰陽師」
-上記と同じく、ネット文化を象徴する曲として印象に残っている。

Ashok「Gola Gola」
-ダンス映像と合わせて聴くことで魅力が増す曲。

偽物語ED「ナイショの話」
-上記のランキングがベスト10ならランクインしていた。

「空駆ける天馬」「大地讃頌」「蛍の光」
-合唱でよく歌った曲。

「丸竹夷」「寺御幸」
-意識して聴いたというより、自然と覚えていた。

高校生時代
フランス・ギャル「Jazz à gogo」、シルヴィ・バルタン「La plus belle pour aller danser」
-一時期フランス文化に興味を持ち、その流れで聴いていた。

中森明菜「銀河伝説」
-ドスが効いた低音の歌声は非常に魅力的。

般若心経
-一時期こちらを聴きながら勉強していた。

Smash Hit BGM全般
-時たまプレイしていた。

ザ・ピーナッツ「サンフランシスコの女」「大阪の女」「東京の女」
-歌唱力の高さに魅力を感じた。

楠木繁夫「緑の地平線」
-同じく、歌声の魅力から聴くようになった。

「コンギョ」「フニクリ・フニクラ」「イエヴァンポルカ」「ハンガリー狂詩曲第二番」「これ見よがしに」等多数。
-ユーチューブで偶然発見したことがきっかけ。

大学生時代以降
山口百恵「いい日旅立ち」「ひと夏の経験」、キャンディーズ「やさしい悪魔」「わな」「銀河系まで飛んでいけ」、松田聖子「夏の扉」「星空のドライブ」、和田加奈子「悲しいハートは燃えている」、中原めいこ「鏡の中のアクトレス」、稲垣潤一「クリスマスキャロルの頃には」、ジュディ・オング「魅せられて」暁テル子「ミネソタの卵売り」等多数
-時代を超えて残る歌唱力や表現力に魅力を感じている。

演歌全般
-歌唱力や感情表現の豊かさに惹かれている。

バカとテストと召喚獣にっ!ED「エウレカベイビー」、大魔法峠OP
-上記のランキングがベスト15ならランクインしていた。

星のカービィスーパーデラックス「VSバトルウィンドウズ」
-実況動画で流れていたことがきっかけで知った。

ドンキーコングリターンズBGM全般
-大学生の時にプレイした。
「コモリンの洞窟」?みたいなステージで99機あった残機が0機になるほど苦戦した。
収集要素を全て集めようとしたため、非常にやり応えのある作品だった。

好きだった乗り物(マツダボンゴバン以外で)

スバルサンバー
-実際に乗ったことはないが、独特の可愛らしい外観に魅力を感じる。
エンジンが「凄い」らしい。

日野ブルーリボン
-シフト切り替え音が非常に印象的で、特に変速時の機械的な音が好きである。
よく路線バスとして乗車した車種である。

ランボルギーニカウンタック
-トミカ博で入手したミニカーを現在も所有している。
幼少期からスーパーカーの象徴として印象に残っている車両。

鉄道車両
-鉄道車両については、外観だけでなく「走行音・加速感・揺れ・機械的な動作」などを含めて魅力を感じた車両を挙げる。
特に、最新型の静かな車両よりも、抵抗制御車や古い車両のような、モーター音が大きく、走行時の振動や機械的な動きが感じられる車両を好む傾向がある。
特に思い入れ深い車両は「JR貨物DD51」「大阪市交通局70系」「JR西日本103系」「京阪電気鉄道旧3000系」「阪急電鉄6300系」である。

京阪電気鉄道
・旧3000系
・8000系

大阪市交通局・大阪メトロ
・20系
・30系
・70系
・100A系

北大阪急行電鉄
・8000系

南海電気鉄道
・50000系

大阪モノレール
・2000系

京都市交通局
・10系
・50系

阪急電鉄
・旧2300系
・3300系
・5300系
・6300系
・7300系
・9300系

JR西日本
・103系
・105系
・113系
・115系
・117系
・123系
・201系
・205系
・221系
・キハ40
・キハ120
・キハ189

智頭急行
・HOT7000

JR東海
・211系
・213系
・キハ25
・キハ75

JR東日本
・701系

JR九州
・415系
・キハ47

JR北海道
・キハ54

JR貨物
・EF66
・EF210
・DE10
・DD51

近畿日本鉄道
・8000系
・8400系
・8600系
・8800系
・8810系

京福電気鉄道(嵐電)
・モボ21形
・モボ101形
・モボ501形
・モボ611形
・モボ2001形

京都丹後鉄道
・KTR001形
・KTR8000形

最後に

以上が、現時点における「静男」という人物の記録である。
数年後、改めてこの文章を読み返した時、自分自身がどのように変化しているのか、また何が新たに加わっているのかを想像すると非常に楽しみである。
もっとも、本人の思いつきや新たな興味によって、この文章は今後も少しずつ増殖を続けていく予定である。

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